あなたと創る“調布の未来”

調布アットホーム

これまでの歩み

2009年

11月 代表・石原靖之が「多摩セカンドライフ大満足辞典」(東京市町村自治調査会刊)をプロデュース。その取材で「CB」に魅了され、仲間を集めはじめる。 初期メンバーが集まって設立準備開始。

2010年

1月 初期メンバーが集まって設立準備開始。
3月 調布市市民活動支援センター主催「えんがわフェスタ2010」にて「コミュニティビジネス講座」を開催。
4月 地域と私・始めの一歩塾定例会「第1回アットホームカフェ」を開催。また、電通大・リサージュをお借りして第1回「地域と私・始めの一歩塾」ブログ講座を開催。一般市民17人が受講。
7月 この月から「アットホームカフェ」は毎回ゲストスピーカーを招き、CBに関する講演が聞けるスタイルに進化。
9月 電通大リサージュをお借りして第2回「地域と私・始めの一歩塾」ブログ講座を開催。一般市民9人が受講。

2011年

1月 単独イベント「CB講座+ワールドカフェ」を開催。
2月 東経大で開催された「多摩CBシンポジウム」に参加。
3月 調布市市民活動支援センター主催「えんがわフェスタ2011」にてCB講座&ワールドカフェ「コミュニティビジネスで無縁社会を壊せるか」を開催。
5月 自主事業「調布CBチャレンジコンペ2011」開催。「設立1周年記念総会」を開催。調布アイランドの丸田さんが優勝し、ワーキンググループとして始動。現在に至る。(調布アイランドの詳細はこちら
6月 6月、8月、10月、11月と「調布の魅力を生かすまちづくり」、「福祉作業所に新しい価値を」など地域のテーマを語り合う「ワールドカフェ@調布」を開催。
10月 分科会のイベントとして女性のライフスタイルを語り合う「おんなの人生いろいろ」と題したワールドカフェを実施。

2012年

1月 ワールドカフェ1月、3月でさらに「身寄りのない子供たちを社会で支えるには」、「子どもの居場所はどこに」と題する「ワールドカフェ@調布」を開催。
5月 「調布アイランド」がTBSのNスタより取材を受け、8分間のドキュメントとして放送される。
11月 わくわ〜く調布福祉作業所等連絡会の委託事業「わくわ〜く」の企画・編集。第1号を制作。
12月 「調布アイランド」が多摩信用金庫「多摩ブルー・グリーン賞」経営部門多摩グリーン賞優秀賞を受賞。

2013年

1月 調布・まちシネマプロジェクトワーキンググループ「調布・まちシネマプロジェクト」誕生。5月に第1回「調布・まちシネマの日」を開催。
2月 「わくわ〜く」第2号を制作。
6月 調布コワーキングスペース準備室が「ソーシャル&モバイル時代の情報発信術講座」を開催。
9月 「わくわ〜く」第3号を制作。

2014年

1月 農業系ワーキンググループ「CLAF調布」が誕生。3月と5月に京王フローラガーデン「アンジェ」にてマルシェ『調布ピクニック」を開催。
3月 「わくわ〜く」第4号を制作。
6月〜12月 調布未来語らいフォーラム調布市から「調布ヘルプカード普及プロジェクト」を受諾。5回のワールドカフェ「調布未来語らいフォーラム」を開催。ハンドブック、ホームページ、説明動画を作成。同時に市内小中学生を対象にした「ポスターコンクール」を開催。
10月 「わくわ〜く」第5号を制作。

2015年

1月〜2月 『コミュニティビジネス』という名の新しいスタイルの地域活動入門講座「『コミュニティビジネス』という名の新しいスタイルの地域活動入門講座」を開催。
3月 TV朝日の「若大将のゆうゆう散歩」に調布アイランドの丸田さんが出演。
3月 「わくわ〜く」第6号を制作。
4月 調布コワーキングスペース準備室が「ITS (イッツ)」に改名&組織改編。市内でICTを活用するプロジェクトとICT普及サポート事業を開始。
4月 調布の「布」を活かそうと「調布・ぬのまちプロジェクト」が誕生。毎月8日(だるまの日)にワークショップを開催中。